日経ソリューションビジネス 2009/06/15号

ニュースレポート 大手ベンダーが新リースプログラム活用 支
大手ベンダーが新リースプログラム活用支払い据え置きや残価設定も

 EMCジャパンや日本IBM、日本ヒューレット・パッカード(HP)などが、新しいリースプログラムを相次いで打ち出している(表)。不況下での需要を喚起することが目的だ。 EMCジャパンが4月から開始しているプログラムは、リース料金の支払い開始時期を最大12カ月据え置くもの。対象は、同社のハード/ソフト全製品である。(12ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1215文字

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EMCジャパン
日本ヒューレット・パッカード
日本IBM
update:19/09/25