日経Linux 2009/08号

Newsフラッシュ 周辺機器
USBディスプレイのLinux用ドライバDisplayLinkがソースを提供
周辺機器

 米DisplayLink社は2009年6月15日,USBディスプレイのためのLinux用ドライバ・ソフトのソース・コードを提供開始した。ライセンスはLGPL(GNU Lesser General Public License)で提供される。 USB2.0でディスプレイを接続するアダプタに同社が提供するグラフィック・チップが使われているが,そのチップ用のドライバとなる。(157ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:424文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > サーバーOS > Linuxサーバー
【記事に登場する企業】
米ディスプレイリンク社
update:19/09/25