日経Linux 2009/08号

特集1 ついに実現 Linuxで作る地デジ録画サ Part3
録画した番組を視聴する

地デジ放送で使われている「MPEG-2 TS」映像を見るには,対応するプレーヤ・ソフトが必要です。録画ファイルの再生だけではなく,リアルタイムで視聴する方法も紹介します。 Fedora 10には,標準でMPEG-2 TS映像を再生できるメディア・プレーヤ(動画再生ソフト)が用意されていません。(27〜28ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2981文字

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この特集全体
特集1 ついに実現 Linuxで作る地デジ録画サ(14〜15ページ掲載)
ついに実現 Linuxで作る地デジ録画サーバー
特集1 ついに実現 Linuxで作る地デジ録画サ Part1(16〜18ページ掲載)
必要な機材を用意する
特集1 ついに実現 Linuxで作る地デジ録画サ Part2(19〜26ページ掲載)
チューナを動かす
特集1 ついに実現 Linuxで作る地デジ録画サ Part3(27〜28ページ掲載)
録画した番組を視聴する
特集1 ついに実現 Linuxで作る地デジ録画サ Part4(29〜36ページ掲載)
予約録画サーバーを構築する
特集1 ついに実現 Linuxで作る地デジ録画サ Part5(37〜38ページ掲載)
録画データを軽量化する
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パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > Linux
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update:19/09/25