日経コンピュータ 2009/07/22号

再生の針路 富士ソフト 白石晴久社長
成長エンジンの発掘を急ぐ受託開発は収益の安定基盤に
富士ソフト 白石 晴久 社長

富士ソフトが成長エンジンの発掘を急いでいる。縮小傾向にある受託開発に依存したままでは、ジリ貧になるからだ。新しいビジネスを含め、生き残り戦略を練る。場合によっては、外部から人材を招き入れ新規ビジネスの開拓に当たらせるともいう。(田中 克己) 組み込みソフト開発と業務ソフト開発を手掛ける富士ソフト。(130〜131ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3136文字

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富士ソフト
update:19/09/24