日経コンピュータ 2009/07/22号

動向 生産性の見える化
マイクロソフトが「カイゼン」指南3万人の実績値で生産性を測る
生産性の見える化

業務の徹底した「見える化」支援に、マイクロソフトが取り組んでいる。顧客企業の従業員の働きぶりを計測し、結果を実績値として蓄積。業務プロセス改革や情報システム整備の拠り所として活用する。「生産性」をできる限り定量的に把握し、効果的な“カイゼン”につなげる。蓄積したデータは延べ3万人分にも及ぶ。(108〜113ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6259文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
【記事に登場する企業】
日本マイクロソフト
update:19/09/24