日経SYSTEMS 2009/08号

特集1 オペミスをなくそう 間違わせないシステム
Interview 「危険」を見つけないとミスはなくならない

「失敗学」や「危険学」の提唱者である畑村洋太郎氏に,失敗や事故を起こさないためにはどうすればよいかを聞いた。単にマニュアルを作るのではなく,どこにどんな危険があり,それが起こったらどうなるのかを知ることが必要だという。またシステム開発では,付加設計や流用設計がミスの危険を内包していると指摘する。(14〜15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2503文字

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この特集全体
特集1 オペミスをなくそう 間違わせないシステム(14〜15ページ掲載)
Interview 「危険」を見つけないとミスはなくならない
特集1 オペミスをなくそう 間違わせないシステム(16〜17ページ掲載)
Part1 オペミスの正体
特集1 オペミスをなくそう 間違わせないシステム(18〜23ページ掲載)
Part2 現場の工夫●運用設計編
特集1 オペミスをなくそう 間違わせないシステム(24〜28ページ掲載)
Part3 現場の工夫●UI編
特集1 オペミスをなくそう 間違わせないシステム(29〜31ページ掲載)
Part4 寄稿●オペミス撲滅に向けて
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update:19/09/25