日経Linux 2009/09号

Newsフラッシュ 仮想化ソフト
Microsoft,Linuxドライバ公開 Hyper−V上でLinuxを高速稼働
仮想化ソフト

 米Microsoft社は2009年7月20日,同社が開発したLinux用のデバイス・ドライバを公開した。 このドライバを有効にしたLinuxカーネルは,同社が開発する仮想化ハイパーバイザ「Hyper-V」上で高速に稼働できる。ドライバのソース・コードの分量は約2万行,ライセンスにはGNU GPLv2を採用した。(160ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:432文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > サーバーアプリケーション > その他(サーバーアプリケーション)
情報システム > サーバーOS > Windowsサーバー*
【記事に登場する企業】
米マイクロソフト社
update:19/09/25