日経Linux 2009/09号

Linuxレポート Linuxディストリビューション
KVMを正式サポートしたRHEL5.4ベータが登場 Xenも従来通りの手厚いサポートで並存
Linuxディストリビューション

 企業向けLinuxベンダー最大手の米Red Hat社は,次期バージョン「Red Hat Enterprise Linux 5.4」のベータ版を公開した。目玉となる仮想化機能「KVM」を実際に触って得られたインプレッションを報告する。 米Red Hat社は2009年7月2日,同社の企業向けLinuxディストリビューションの最新版「Red Hat Enterprise Linux(RHEL)5.4」のベータ版をリリースした。(12ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1419文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > Linux
【記事に登場する企業】
米レッドハット社
update:19/09/25