日経コンピュータ 2009/08/05号

動向 ユーザー主導プロジェクトの進め方
システム部員が主体的に動く“丸投げ”をやめてコスト削減
ユーザー主導プロジェクトの進め方

経営に資するシステムを低コストで開発するための手法の一つが、情報システム部門がプロジェクトを積極的に率いる「ユーザー主導開発」だ。関係者に働きかけ、プロジェクトのゴールを共有させる。要件定義を一体で進めるチームを作り上げ、協力会社の体制までも踏み込む。実現に向けた四つの進め方を紹介する。(116〜121ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7043文字

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update:19/09/24