日経コンピュータ 2009/11/25号

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ネットブックの「1秒起動」を狙う ベンチャーが新技術、Android端末へ来春にも搭載

ネットブックや携帯端末を、電源投入から1秒で起動する技術が2010年春にも登場する。ベンチャー企業が独自のメモリー管理プログラムを開発、まずAndroid搭載機器用に発売する。2010年はクライアント機器の「秒速起動」が話題になりそうだ。 新技術の名称は「QuickBoot」であり、組み込みソフト開発を手がけるベンチャー企業のユビキタスが開発した。(19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1457文字

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update:19/09/24