日経コンピュータ 2009/11/25号

DATAを読む
OSS導入のきっかけは景気後退が約半数オフィスソフトの導入機運が高まる

 オープンソースソフトウエア(OSS)の導入を検討している企業の約半数は景気後退がきっかけ〓。IDC Japanがまとめた「国内オープンソースソフトウェア利用実態調査」からわかった。特にOSSのオフィスソフトを導入する機運が高まりつつある。 OSSを導入している企業は全体の17.1%であった。具体的に導入を検討している企業は全体の7.1%を占めた。(28ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:395文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン用ソフト > オフィスソフト
update:19/09/24