日経コンピュータ 2009/11/25号

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特許庁が分割発注で立て直し 新基幹系の稼働はさらに2年延期

特許庁は11月12日、難航する基幹系システムの再構築について、アプリケーション開発の入札に向けた事前手続きに入った。基盤構築やハード導入など八つの業務を分割発注する。新システムの稼働時期を2014年1月に再延期することも明らかにしている。 分割発注が吉と出るかーー。(18ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1384文字

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update:19/09/24