日経ビジネス 2010/02/01号

技術&トレンド フィーチャー
LED電球シャープ、パナソニック、東芝ライテック) 長寿命のカギは熱対策

 家電量販店やホームセンターの店頭で存在感を示し始めたLED(発光ダイオード)電球。単価が4000円前後と高額にもかかわらず、昨年後半から売れ行きが加速している。 きっかけは、昨年8月に家電大手のシャープが参入したことだ。以前は単価が1万円前後だったLED電球だが、シャープは約4000円の製品を投入した。(102〜104ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4307文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > 光デバイス製品・技術 > 発光ダイオード(LED)
車・機械・家電・工業製品 > 白物家電 > その他(白物家電)
【記事に登場する企業】
シャープ
東芝ライテック
update:19/09/24