日経コミュニケーション 2010/02/15号

特集 フレッツ検証シリーズ第2弾 Part1 拠点間VPN
圧倒的な低料金が魅力 東西接続と回線冗長化に注意
 

 フレッツ系VPNサービスは,〓地域IP網(フレッツ網)やNGN(次世代ネットワーク)を利用し,企業の拠点間を接続してIP通信を実現する。その月額料金は,他のエントリー型IP-VPNサービスと比べて著しく安価なため,中小規模の企業ユーザーに人気を博している。半面,フレッツ系VPNサービスは似た名称のサービスが数多く存在し,混乱しやすい。そこで,サービス内容や特徴を整理する。(26〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5728文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 フレッツ検証シリーズ第2弾(22〜25ページ掲載)
企業向け品目はどれだけ使えるか?
特集 フレッツ検証シリーズ第2弾 Part1 拠点間VPN(26〜31ページ掲載)
圧倒的な低料金が魅力 東西接続と回線冗長化に注意
特集 企業内電話(32〜35ページ掲載)
オフィスタイプに格安感
特集 テレビ会議(36〜38ページ掲載)
ひかり電話の映像通信を活用
特集 SaaS/クラウド(39〜41ページ掲載)
専用ツールを配信する変則SaaS
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > WANサービス > VPNサービス*
update:19/09/26