日経コミュニケーション 2010/02/15号

特集 フレッツ検証シリーズ第2弾
企業向け品目はどれだけ使えるか?
フレッツ検証シリーズ第2弾

 ブロードバンドのアクセス回線で5割以上のシェアを占めるNTT東西の「フレッツ・シリーズ」。主力であるフレッツ光は,直近の2009年度上半期を通して,東西合計約20万弱のペースで毎月の契約回線数を伸ばしている。その勢いは「光回線3000万」の目標を掲げていたころに比べれば落ち着いてはきたが,いまだに上り坂にあるヒット商品だ。(22〜25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3407文字

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この特集全体
特集 フレッツ検証シリーズ第2弾(22〜25ページ掲載)
企業向け品目はどれだけ使えるか?
特集 フレッツ検証シリーズ第2弾 Part1 拠点間VPN(26〜31ページ掲載)
圧倒的な低料金が魅力 東西接続と回線冗長化に注意
特集 企業内電話(32〜35ページ掲載)
オフィスタイプに格安感
特集 テレビ会議(36〜38ページ掲載)
ひかり電話の映像通信を活用
特集 SaaS/クラウド(39〜41ページ掲載)
専用ツールを配信する変則SaaS
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通信・ネットワーク・放送 > その他(通信サービス) > その他(通信サービス)*
update:19/09/26