日経コミュニケーション 2010/02/15号

特集 SaaS/クラウド
専用ツールを配信する変則SaaS
パソコン用パッケージ・ソフトに特化,利用額に上限も Part4 SaaS/クラウド

 フレッツ・シリーズの企業向けクラウド・サービスは,ネットワーク経由でソフトウエアを提供する「SaaS」を軸に強化が進んでいる。その中心に位置付けられるのが,NTT東西がソフトウエア・ベンダーと協業して提供する「フレッツ・ソフト配信サービス」である。パッケージ・ソフトをフレッツ網経由で配信し,月額料金で使えるようにしたものだ(図4-1)。(39〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3736文字

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この特集全体
特集 フレッツ検証シリーズ第2弾(22〜25ページ掲載)
企業向け品目はどれだけ使えるか?
特集 フレッツ検証シリーズ第2弾 Part1 拠点間VPN(26〜31ページ掲載)
圧倒的な低料金が魅力 東西接続と回線冗長化に注意
特集 企業内電話(32〜35ページ掲載)
オフィスタイプに格安感
特集 テレビ会議(36〜38ページ掲載)
ひかり電話の映像通信を活用
特集 SaaS/クラウド(39〜41ページ掲載)
専用ツールを配信する変則SaaS
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 特定業務システム > その他(特定業務システム)
通信・ネットワーク・放送 > その他(通信サービス) > その他(通信サービス)*
update:19/09/26