日経コミュニケーション 2010/03/15号

仮想化環境でのネットワーク設計術
第6回 セキュリティ強化のための仕組み
基本の考え方は物理環境と同じハイパーバイザの機能を活用

サーバーのセキュリティ対策の中心は不正アクセスの防止。この点は仮想化環境でも変わらない。重要なのは,1台のハードウエアに搭載された仮想マシンを意識して対策を講じること。ポイントは,仮想スイッチの設定など,ハイパーバイザのネットワーク機能である。(60〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4951文字

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update:19/09/26