日経ドラッグインフォメーション 2010/08号 別冊

薬局副作用学
14 薬理遺伝学と薬 副作用や効果の個人差には 代謝酵素の遺伝子多型が関与

1967年東京薬科大学卒業。製薬会社勤務、薬局経営、病院勤務、医薬品卸情報室勤務を経て99年4月に合資会社どんぐり工房を設立。近著に『実践副作用学』(医薬ジャーナル社)、『患者とくすりがみえる薬局薬物動態学』(南山堂)などがある。 薬理遺伝学は、患者個人の遺伝子型に基づき、より安全な薬を選択するための科学的手段を提案することができる。(13〜15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4638文字

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update:19/09/27