日経メディカル 2010/08号

私の秘密兵器
抜管防止用の手袋 透明で通気性よく ボール遊びも可能

 寝たきりや脳卒中後の患者などは、点滴や経鼻栄養チューブなどを勝手に抜管することがある。そのような場合、患者の両手に身体抑制用のミトン状手袋をはめる必要がでてくる。しかし、身体抑制用手袋は一般的に非透明で、蒸れやすいという問題があった。(171ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1154文字

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update:19/09/27