日経Linux 2010/10号

Linuxレポートスペシャル オフィスソフト
OpenOffice.orgの採用が自治体で急増 コスト削減効果は計画通り、情報公開も始まる
オフィスソフト

オープンソースのオフィスソフト「OpenOffice.org」を採用する自治体がこのところ急速に増えている。導入して3年経つ自治体からは、コスト削減が計画通り進んでいるという報告も上がる。情報公開も進み、この動きは加速しそうだ。 「5年間で約1000万円のコスト削減を見込む」(大阪市交野市)。(7ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1382文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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地方自治体
update:19/09/25