日経Linux 2010/10号

Linuxレポート 無線LANアクセスポイント
3000円以下で有線LANを無線化する製品が登場 持ち運びを考慮してUSBの給電で動作
無線LANアクセスポイント

ロジテックの「LAN-W150N/AP」は、IEEE802.11b/g/nに対応した低価格の無線LANアクセスポイントだ。有線LANポートに挿すだけで無線LAN化できる。持ち運びが可能で、USBによる給電で動作する。 タブレットPC「iPad」や「CamangiWebStation」、スマートブック「dynabook AZ」など、ノートPCの代わりとしても使えるモバイル機器が増えてきている。(10ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1465文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > ネットワーク機器・通信端末 > その他(ネットワーク機器・通信端末)
通信・ネットワーク・放送 > ネットワーク機器・通信端末 > 無線LAN製品
通信・ネットワーク・放送 > 無線LAN > 無線LAN製品
【記事に登場する企業】
ロジテック
update:19/09/25