日経Linux 2010/10号

特集1 古いマシンをLinuxで速くする Part2 旧型Windowsデスクトッ
軽量LinuxのPuppyを導入する オフィス系ソフトも利用可能

安定したOSとしてビジネス利用が進んだWindows 2000もサポート切れとなる。当時の機器を再生するには、Linuxが最適だ。ここでは軽量Linuxディストリビューションの「Puppy Linux」を使って、オフィス用途での活用を図ろう。オフィスソフトの互換性やインターネットコンテンツの再現性も検証する。(ライター 鶴長 鎮一) Windows 2000のサポートが2010年7月13日で終了した。(24〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10868文字

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この特集全体
特集1 古いマシンをLinuxで速くする(14〜15ページ掲載)
古いマシンをLinuxで速くする
特集1 古いマシンをLinuxで速くする イントロダクション(16ページ掲載)
PCやルーター、iPhoneはLinuxでこう蘇る!
特集1 古いマシンをLinuxで速くする Part1 旧型ノートPCをお手軽なクラ(17〜23ページ掲載)
最新Chromiun OSをソースから導入 各種Webサービスを活用する
特集1 古いマシンをLinuxで速くする Part2 旧型Windowsデスクトッ(24〜31ページ掲載)
軽量LinuxのPuppyを導入する オフィス系ソフトも利用可能
特集1 古いマシンをLinuxで速くする Part3 Macをインターネット端末化(32〜41ページ掲載)
iBookに最新Ubuntuを導入 軽量化、無線LAN接続、操作性向上を図る
特集1 古いマシンをLinuxで速くする Part4 無線LANルーターでWebサ(42〜45ページ掲載)
代替ファームウエア「DD−WRT」を導入 内蔵メモリーをストレージ化
特集1 古いマシンをLinuxで速くする Part5 旧型iPhoneで“脱獄”に(46〜51ページ掲載)
iPhone 3Gに「Android」を導入し 無線LANでWeb閲覧が可能に
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > Linux
update:19/09/25