日経Linux 2010/10号

特集3 カーネル標準ドライバでPT2を動かす PART1 カーネル標準ドライバを使う
地デジやBS/CSをリアルタイムで視聴 暗号解除とドライバ更新が必要

 Linux上でビデオカメラやTVチューナー、ビデオレコーダーなどを統一的に扱うインタフェースとして「Video 4 Linux」(V4L)という規格があります。WebカメラでもV4Lのインタフェースを使うなど、機器から動画を取り込んで利用するアプリケーションなら必ず利用するといってもよいでしょう。(70〜77ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9681文字

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この特集全体
特集3 カーネル標準ドライバでPT2を動かす(69ページ掲載)
カーネル標準ドライバでPT2を動かす
特集3 カーネル標準ドライバでPT2を動かす PART1 カーネル標準ドライバを使う(70〜77ページ掲載)
地デジやBS/CSをリアルタイムで視聴 暗号解除とドライバ更新が必要
特集3 カーネル標準ドライバでPT2を動かす PART2 録画機能付きテレビに仕立てる(78〜82ページ掲載)
MPlayerの録画機能を利用 番組表から予約が可能
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update:19/09/25