日経コンピュータ 2010/09/29号

寄稿 仮想化が変えるシステム構築法
(第9回) “所有から利用”の損得は? パブリッククラウドを使う

パブリッククラウドには、スケールメリットが得やすいといった、プライベートクラウドにはないメリットがある。一方で、セキュリティやSLAなどが利用上の注意点だ。パブリックとプライベートを連携させたハイブリッド型も視野に、長期的なクラウド利用計画を考えることが大切である。(180〜183ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4357文字

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update:19/09/24