日経コンピュータ 2010/11/10号

クローズアップ
喜ばれるシステム部門になろう 「満足度調査」で潜在ニーズを探る

事業への貢献度を高める—。システム部門にとって永遠の課題といえるこの問題に立ち向かう手段として、利用部門への「満足度調査」がにわかに注目を集めている。利用部門の潜在的なニーズをくみ取ることで、システムの使い勝手の改善や、システム部門の体制を見直すのに役立てる。日産自動車やアサヒビール、神戸製鋼所など先行企業の取り組みを紹介する。(72〜79ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6631文字

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update:19/09/24