日経ビジネス 2010/12/13号

時事深層 海外メディアを読む
米外交公電漏洩の波紋

米国務省と在外公館がやり取りした外交公電を暴露した内部告発サイト「ウィキリークス」。全25万点超に及ぶ文書には機密扱いも少なくなく、米国及び関係国への影響は大きい。中でも注目を集めたのがイランの軍事強化に対する米国の対応と、アラブ諸国の反応だ。(114〜115ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3317文字

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米国務省
update:19/09/24