日経Linux 2011/02号

特集3 Win「開発版」でWindowsアプリを Part1 Wineの開発版を導入する
第三者のリポジトリからインストール 構造や機能を理解し、使いこなそう

まずは、Wineの開発版を導入し、WindowsアプリをLinuxで使う環境を構築しましょう。開発版を選ぶのは、最新アプリが動作する可能性があるからです。Wineのディレクトリ構造と便利なスクリプトの使い方も紹介します。 「Wine」は、Linux上でWindowsアプリケーションを動かすソフトです。ただし、Windowsの動きを模倣する“エミュレーター”ソフトではありません。(58〜62ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6621文字

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この特集全体
特集3 Win「開発版」でWindowsアプリを(57ページ掲載)
Wine「開発版」でWindowsアプリを動かす
特集3 Win「開発版」でWindowsアプリを Part1 Wineの開発版を導入する(58〜62ページ掲載)
第三者のリポジトリからインストール 構造や機能を理解し、使いこなそう
特集3 Win「開発版」でWindowsアプリを Part2 Windowsアプリケーショ(63〜69ページ掲載)
Windows上と変わらない動作も可能 動かない主な原因は.NET Framework
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情報システム > サーバーアプリケーション > その他(サーバーアプリケーション)
update:19/09/25