日経Linux 2011/02号

特集3 Win「開発版」でWindowsアプリを Part2 Windowsアプリケーショ
Windows上と変わらない動作も可能 動かない主な原因は.NET Framework

。開発版で、テキストエディターやマルチメディアプレーヤー、オフィスソフト、フォトレタッチソフト、ゲームなどのWindowsアプリケーションを動作させてみましょう。プリンターなどの周辺機器との連携も調べます。 Wineの開発版を利用してWindowsアプリケーションを試します。Wineのバージョンは、Part1で導入した2010年12月中旬時点の最新版である「1.3.9」です。(63〜69ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10214文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集3 Win「開発版」でWindowsアプリを(57ページ掲載)
Wine「開発版」でWindowsアプリを動かす
特集3 Win「開発版」でWindowsアプリを Part1 Wineの開発版を導入する(58〜62ページ掲載)
第三者のリポジトリからインストール 構造や機能を理解し、使いこなそう
特集3 Win「開発版」でWindowsアプリを Part2 Windowsアプリケーショ(63〜69ページ掲載)
Windows上と変わらない動作も可能 動かない主な原因は.NET Framework
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > サーバーアプリケーション > その他(サーバーアプリケーション)
情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
update:19/09/25