日経ドラッグインフォメーション 2011/03号 別冊

日経DIクイズ
服薬指導 抗結核薬の投与量が夫婦で異なる理由

 肺結核の初期治療においては、原則として(1)リファンピシン(商品名リファジン、リマクタン他)(2)イソニアジド製剤(イスコチン他)(3)ピラジナミド(ピラマイド原末)(4)エタンブトール塩酸塩(エサンブトール、エブトール)──の計4剤を2カ月間投与する。(4)の代わりに注射薬の硫酸ストレプトマイシン(硫酸ストレプトマイシン注射用「明治」)を使用することもある。(1〜2ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2271文字

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update:19/09/27