日経アーキテクチュア 2011/03/25号

特集 創エネ住宅維新
太陽熱利用に熱視線再び
集合住宅の給湯エネルギー削減効果に注目が集まる

長きにわたって普及が進まなかった太陽熱利用システム。近年、エネルギー利用効率の高さが見直され、新製品の開発も活発になってきた。集合住宅への導入を足掛かりに、復活を果たそうとしている。 勢いづく太陽光発電の陰で、復活を模索する太陽熱利用。その効用に光を当てた集合住宅がある。(44〜47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4292文字

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この特集全体
特集 創エネ住宅維新(40〜41ページ掲載)
創エネ 住宅維新
特集 創エネ住宅維新(42〜43ページ掲載)
光と熱、ここが違う
特集 創エネ住宅維新(44〜47ページ掲載)
太陽熱利用に熱視線再び
特集 創エネ住宅維新(48〜51ページ掲載)
太陽光発電は市場の救世主
特集 創エネ住宅維新(52〜57ページ掲載)
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update:19/09/26