日経アーキテクチュア 2011/03/25号

特集 創エネ住宅維新
最適のバランスを探れ
2つのカーボンマイナス住宅に見る「住宅維新」の予兆

機械設備に頼らない設計がエコ住宅の基本──そう考える人にとって大転換ともいえそうなのが「LCCM」だ。建設から廃棄までに発生するCO2をマイナスにする。アクティブ技術とパッシブ技術が手を結ぶときが来た。 ミサワホーム(東京都新宿区)は今年1月7日、木質系戸建住宅「GENIUSLCCO2マイナスモデル」を発売した。(52〜57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5007文字

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この特集全体
特集 創エネ住宅維新(40〜41ページ掲載)
創エネ 住宅維新
特集 創エネ住宅維新(42〜43ページ掲載)
光と熱、ここが違う
特集 創エネ住宅維新(44〜47ページ掲載)
太陽熱利用に熱視線再び
特集 創エネ住宅維新(48〜51ページ掲載)
太陽光発電は市場の救世主
特集 創エネ住宅維新(52〜57ページ掲載)
最適のバランスを探れ
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ミサワホーム
update:19/09/26