日経アーキテクチュア 2011/03/25号

ニュース 住宅
カーシェアリングの導入が急増
URは4月から12団地に車両を配備

 住民の利便性向上などをうたって住宅や商業施設などにカーシェアリングを導入する動きが活発だ。 都市再生機構(UR)とオリックス自動車は4月から、首都圏の12カ所のUR賃貸住宅にカーシェアリングを導入する。団地内の駐車場に各1、2台を配備。月額基本料金は最大で2000円だ。利用時には別途、1当たり15円と、15分ごとに200円から300円の料金を支払う。(69ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1112文字

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オリックス自動車
都市再生機構
update:19/09/26