日経アーキテクチュア 2011/03/25号

座談会
均質な空間からの脱却を
建築家・伊東豊雄氏と大林組社長・白石達氏、これからの環境建築を語る

2010年1月からの本誌「環境貢献宣言」のまとめとして、環境をテーマに活躍を続ける建築家と、先端環境技術を誇る建設会社トップが意見を交わす。環境建築の将来像は。(進行は本誌編集長、真部保良)─伊東さんは「岐阜大学医学部等跡地複合施設」の公募プロポーザルで設計者に選ばれました。図書館などの市民施設の提案では、環境との調和がテーマの一つだったようですね。(72〜76ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4228文字

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大林組
update:19/09/26