日経Linux 2011/05号

特集1 Linux震災対処法 第1部 いますぐできる震災対策
いまLinuxユーザーができること

 Linuxユーザーとして震災に対処できることは何でしょうか——。この答えには、いくつかの視点があります。 まずは、仕事や生活で欠かせないパソコンを継続して利用するために、どうすればよいのか、という視点です。仕事を継続するには停電時への対策が必要でしょう。また一方で、パソコンを使用する上では、節電への協力も求められています。(16ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1360文字

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この特集全体
特集1 Linux震災対処法(14〜15ページ掲載)
Linux震災対処法
特集1 Linux震災対処法 第1部 いますぐできる震災対策(16ページ掲載)
いまLinuxユーザーができること
特集1 Linux震災対処法 Part1 停電対策(17〜22ページ掲載)
Androidスマートフォンでネットに接続 USB接続で古い機種でも利用可能
特集1 Linux震災対処法 Part2 地震速報対策(23〜26ページ掲載)
緊急地震速報、緊急警報信号をキャッチ Twitterやラジオをアプリから活用
特集1 Linux震災対処法 Part3 省電力対策(27〜33ページ掲載)
ハードとソフトの両面で対策を尽くすコマンドでWindowsを超える省電力化
特集1 Linux震災対処法 第2部 震災対策に活用できるプラグコンピ(34ページ掲載)
震災対策に活用できるプラグコンピュータ
特集1 Linux震災対処法 Part1 ポコプラグで災害対策(35〜42ページ掲載)
バックアップ操作が簡単 サーバーとしても活用できる
特集1 Linux震災対処法 Part2 災害対策情報を発信する(43〜51ページ掲載)
Wikiと掲示板で災害情報を発信 計画停電実施前に自動停止
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update:19/09/25