日経Linux 2011/05号

実践!RHEL6で構築するクラウドサーバ 第2回
ストレージシステムを構築する

Red Hat Enterprise Linux 6(RHEL6)でクラウドサーバーを自作する連載の第2回です。今回は、IP接続でストレージを接続する「iSCSI」と柔軟なディスク管理を実現する「LVM」を使い、クラウド用のストレージシステムを構築します。(NTT OSSセンタ 石田 圭) 今回は、クラウド環境でデータを保存するための“ストレージシステム”を構築しましょう。(124〜132ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:12908文字

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update:19/09/25