日経ビジネス 2011/05/09号

リポート フィーチャー
企業の災害対応に新潮流 被災地支援が事業を磨く

 外食チェーン最大手、すかいらーくの谷真社長は断言する。同社は3月11日の震災当日に500個のおにぎりを被災地に配布。以来、毎日1000食以上食事を提供してきた。4月11日以降はその数をおよそ2000食に増やした。 震災発生当初、外食大手各社が被災地での炊き出しに取り組んだ。(80〜85ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7594文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > その他(経営方針)
【記事に登場する企業】
エイチ・アイ・エス
すかいらーくホールディングス
三城ホールディングス
update:19/09/24