日経Linux 2011/07号

Newsフラッシュ
レベル1はIPv6とGRUB2、レベル2はext4が大事 ほか

 Liuux技術者認定試験(LPIC)の試験開発の総責任者を務めるマット・ライス(G.Matthew Rice)氏(写真1)に試験問題作成プロセスや今後の出題傾向について聞いた。(本誌)Q. 試験問題はどのようなプロセスで作成されるのかA. スポンサーと協議をした後、広く意見を聞くJTA(業務分析)*1という調査プロセスを介して、出題範囲を決める。(13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1973文字

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update:19/09/25