日経Linux 2011/07号

特別連載 個人ユーザーのためのLinux
後編 フォルダの暗号化

前編ではインストーラがインストール時に行う暗号化などについて説明しました。後編では、任意のフォルダを暗号化する方法を説明します。これにより、真に守りたいファイルのみを暗号化するようにできます。また、前編では説明しなかった、Fedoraの暗号化ファイルシステムのレスキュー方法も説明します。(99〜106ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9790文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > Linux
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 情報暗号化技術・製品*
update:19/09/25