日経メディカル 2011/06号

編集部から
EDITORS

 大震災から3カ月余りがたちました。被災地の医療支援も一段落しただろうと思いがちですが、まだ地道に医療支援を続けている団体があります。その一つが日本プライマリ・ケア連合学会のPCATです。5月号の特集でも紹介しましたが、今月号の「読者から」には阪大の駒村和雄氏の体験手記を掲載しました。 PCATの主な支援フィールドは、宮城県石巻市、気仙沼市、福島県天栄村の3カ所。(143ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:758文字

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日本プライマリ・ケア連合学会
update:19/09/27