日経ビジネスアソシエ 2011/06/21号

ロングインタビュー
湯浅誠 内閣官房 震災ボランティア連携室長(42歳) 周りを気遣い、お互いに支え合う 「弱者を支える社会」を生み出すべき

 東日本大震災の被災地で活動するボランティアが大きな注目を集めている。ボランティアを国がバックアップするため、内閣官房「震災ボランティア連携室」が発足。貧困問題の解決や、社会的弱者の支援に取り組んできた湯浅誠氏が室長に抜擢された。湯浅氏は「今こそ“声をかけ合う”社会に生まれ変わるべき」と語る。(64〜68ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5216文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる330円
買い物カゴに入れる(読者特価)165円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > ビジネススキル・ノウハウ > ビジネススキル・ノウハウ一般
ビズボードスペシャル > 資格・スキル > ビジネススキル・ノウハウ一般
update:19/09/27