日経アーキテクチュア 2011/08/10号

特集 第3の荷重「衝撃力」
第3の荷重「衝撃力」
原発建屋を吹き飛ばし、 ビルをなぎ倒した外力に挑む

建築設計のよりどころとなるのが荷重や外力だ。建物に永続的に作用する固定荷重や積載荷重、発生や変動が確率的に表現できる風圧力や地震力。耳慣れた設計荷重を列挙した建築基準法施行令第83条の末尾に、あたかも付け加えたかのように「衝撃」の文字が記されていることをご存知だろうか。(28〜29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:425文字

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この特集全体
特集 第3の荷重「衝撃力」(28〜29ページ掲載)
第3の荷重「衝撃力」
特集 第3の荷重「衝撃力」(30〜33ページ掲載)
RC造建屋が破裂した
特集 第3の荷重「衝撃力」(34〜37ページ掲載)
忘れられていた耐衝撃設計
特集 第3の荷重「衝撃力」(38〜39ページ掲載)
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update:19/09/26