日経アーキテクチュア 2011/08/10号

ズームアップ あさひミレニアムシティ・第1期(千葉県旭
ガラスの箱を茅葺きで断熱
エネルギー、食料を半自給自足するエコビレッジ

エネルギーと食料を半自給自足して暮らす、計9室のシェアハウスである。設計者は、ガラスの集熱性能と茅葺き屋根の断熱性能の双方を生かす共用空間を考案した。完成から約1年がたった。 夏はさぞかし暑かろう。建物を包むのが、単板ガラスの農業用温室と聞けば、普通はそう思うに違いない。(52〜61ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3302文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 建築・土木事業・不動産事例 > 建設事業・事例
建設・不動産 > 環境・エコロジー(建設・不動産) > 省エネルギー(建設・不動産)
建設・不動産 > 建設・建築 > 建設事業・事例
ビズボードスペシャル > 環境 > 省エネルギー(建設・不動産)
ビズボードスペシャル > 事例 > 建設事業・事例
update:19/09/26