日経アーキテクチュア 2011/08/10号

設計者のための「外壁の維持管理」術
第4回 新築時超える技術で改修

外壁点検の結果を基に立てる改修計画では、単純に新築時と同じ仕様を採用して問題箇所を改善すればよいというわけではない。現状の技術レベルも踏まえ、信頼性向上を図った手立てを講じることが大切だ。(本誌) 維持管理を考える場合、「補修」と「改修」という言葉の使い方が問題となることがある。(86〜89ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3714文字

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update:19/09/26