日経SYSTEMS 2011/10号

特集1 要件定義の極意 本当に重要な機能を削り出
PART4 演習で学ぶ問題分析
四つのステップ踏み  「真の問題」を見つける

 利用部門を回って問題や要望を数多くヒアリングし、それを基にシステム要件を検討したのに、後になって要件の追加や変更が頻発してしまった。そんな経験をしたことはないでしょうか。このような状況が発生する重要な原因の一つは、十分に問題分析をしていないことにある、と筆者らは考えています。(66〜71ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7335文字

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この特集全体
特集1 要件定義の極意 本当に重要な機能を削り出(53ページ掲載)
要件定義の極意
特集1 要件定義の極意 本当に重要な機能を削り出(54〜55ページ掲載)
PART1 要件定義の実践力を磨こう
特集1 要件定義の極意 本当に重要な機能を削り出(56〜60ページ掲載)
PART2 ヒアリングの極意
特集1 要件定義の極意 本当に重要な機能を削り出(61〜65ページ掲載)
PART3 要件決めの極意
特集1 要件定義の極意 本当に重要な機能を削り出(66〜71ページ掲載)
PART4 演習で学ぶ問題分析
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > その他(システム設計・開発)
update:19/09/25