日経エレクトロニクス 2011/10/03号

特集 まだAndroidでいきますか
第1部<変質するAndroid> 脅かされる“無償”と“自由”
戦略を持ってGoogleと付き合う

 「オープン(自由)なソフトウエア・プラットフォームを無償で提供する」(米Google社 Mobile, Senior Vice PresidentのAndy Rubin氏)─。 こうしたうたい文句を掲げ、Google社がデジタル機器向けのソフトウエア・プラットフォーム「Android」を発表してから、はや4年。Androidを搭載する機器はスマートフォンを中心に、順調に普及が進んでいる。(44〜53ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:13293文字

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この特集全体
特集 まだAndroidでいきますか(43ページ掲載)
まだAndroidで いきますか
特集 まだAndroidでいきますか(44〜53ページ掲載)
第1部<変質するAndroid> 脅かされる“無償”と“自由”
特集 まだAndroidでいきますか(54〜57ページ掲載)
Googleとの付き合い方 <識者が語る>
特集 まだAndroidでいきますか(58〜63ページ掲載)
第2部<国内メーカーのスマートフォン戦略> 成熟後の市場をにらみ
特集 まだAndroidでいきますか(64〜65ページ掲載)
日韓の実力を分解で探る
特集 まだAndroidでいきますか(66〜69ページ掲載)
第3部<海外メーカーのスマートフォン戦略> 先行するSamsungとHTC
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update:19/09/26