日経エレクトロニクス 2011/10/03号

特集 まだAndroidでいきますか
Googleとの付き合い方 <識者が語る>

 今の時代、インターネットと機器を連携させた「強い生態系」を作ったものが勝者になる。その最初の事例が米Apple社だ。米Google社はAndroidでその生態系を作った。そのAndroidを使って製品を作る人達は、Google社の生態系に従う道を選んだということだ。これを象徴した場面があった。2010年5月のGoogle TVの発表会の光景だ。(54〜57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5132文字

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この特集全体
特集 まだAndroidでいきますか(43ページ掲載)
まだAndroidで いきますか
特集 まだAndroidでいきますか(44〜53ページ掲載)
第1部<変質するAndroid> 脅かされる“無償”と“自由”
特集 まだAndroidでいきますか(54〜57ページ掲載)
Googleとの付き合い方 <識者が語る>
特集 まだAndroidでいきますか(58〜63ページ掲載)
第2部<国内メーカーのスマートフォン戦略> 成熟後の市場をにらみ
特集 まだAndroidでいきますか(64〜65ページ掲載)
日韓の実力を分解で探る
特集 まだAndroidでいきますか(66〜69ページ掲載)
第3部<海外メーカーのスマートフォン戦略> 先行するSamsungとHTC
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > その他(エレクトロニクス) > その他(エレクトロニクス)
【記事に登場する企業】
米グーグル社
update:19/09/26