日経エレクトロニクス 2011/10/03号

特集 まだAndroidでいきますか
第2部<国内メーカーのスマートフォン戦略> 成熟後の市場をにらみ
海外進出を本格始動

海外でも国内でも存在感の薄い国内の携帯電話機メーカーだが、まだ諦めてはいない。いずれ来るAndroid搭載スマートフォンの成熟期を狙って、バリエーションで勝負する。永続的に成功するためには、Apple社をしのぐコスト競争力を手に入れなければならない。(58〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6779文字

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この特集全体
特集 まだAndroidでいきますか(43ページ掲載)
まだAndroidで いきますか
特集 まだAndroidでいきますか(44〜53ページ掲載)
第1部<変質するAndroid> 脅かされる“無償”と“自由”
特集 まだAndroidでいきますか(54〜57ページ掲載)
Googleとの付き合い方 <識者が語る>
特集 まだAndroidでいきますか(58〜63ページ掲載)
第2部<国内メーカーのスマートフォン戦略> 成熟後の市場をにらみ
特集 まだAndroidでいきますか(64〜65ページ掲載)
日韓の実力を分解で探る
特集 まだAndroidでいきますか(66〜69ページ掲載)
第3部<海外メーカーのスマートフォン戦略> 先行するSamsungとHTC
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update:19/09/26