日経SYSTEMS 2011/11号

特集1 クライアント端末 マルチ化の処方箋
PART2 iPad導入、リーダー奮闘記
セキュリティ重視に非難噴出 使い勝手とのバランス取る

総合商社の双日は2011年7月にiPadを導入し、既に120人を超える社員が社内外での仕事に利用している。iPad導入を進めた現場リーダーは、嶽北 憲一氏。それまで主に情報セキュリティを担当しており、その視点を持ってiPadの導入プロジェクトを推進した。プロジェクトを進めていく中で、大きく三つの壁に直面したという。その壁とはどんなものだったのか。それをどう乗り越えたのか。(22〜27ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7872文字

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この特集全体
特集1 クライアント端末 マルチ化の処方箋(17ページ掲載)
クライアント端末 マルチ化の処方箋
特集1 クライアント端末 マルチ化の処方箋(18〜21ページ掲載)
PART1 クライアント戦略の見直しは待ったなし
特集1 クライアント端末 マルチ化の処方箋(22〜27ページ掲載)
PART2 iPad導入、リーダー奮闘記
特集1 クライアント端末 マルチ化の処方箋(28〜31ページ掲載)
PART3 クライアント仮想化の勘所
特集1 クライアント端末 マルチ化の処方箋(32〜35ページ掲載)
PART4 Windows 7移行 やってはいけない
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > 携帯電話・モバイル情報端末 > その他(携帯電話・モバイル情報端末)
情報システム > システム設計・開発 > その他(システム設計・開発)
【記事に登場する企業】
双日
update:19/09/25