日経SYSTEMS 2011/11号

技術 解剖!クラウドテクノロジー
ID/アクセス管理
標準プロトコルで 複数サービスを連携

 クラウドの普及により、ID情報の置き場所が拡散しつつある。企業内のシステムに加えて、クラウド上の各種システムにもユーザーアカウントが作られ、ID情報が登録されるからである。それに伴って、ユーザーは認証のためIDやパスワードの入力を求められる場面が増え、またシステム管理者はID情報の管理が難しくなる。(66〜71ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7328文字

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情報システム > システム運用管理 > その他(システム運用管理)*
update:19/09/25