日経SYSTEMS 2011/11号

講座 比較でわかるプロマネ技術
[第2回]パッケージとスクラッチ
経験過信し追加開発が増大  スクラッチは目的を明確に

 プロジェクトの期間短縮やコストダウンが強く求められる一方、内部統制や説明責任がやかましく言われる昨今では、パッケージソフト導入プロジェクトの比率が高まっています。今回は、「パッケージ導入」と「スクラッチ開発」という切り口で、2人のプロジェクトマネジャー(PM)のケースを見てみましょう。(78〜83ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8740文字

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update:19/09/25